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書誌情報編集

タイトル 
ベイジアンネットワーク概説
責任表示 
繁桝算男, 植野真臣, 本村陽一共著
出版事項 
東京 : 培風館, 2006.7
形態事項 
iv, 116p : 挿図 ; 22cm
ISBN 
4563015687
注記
引用文献: p111-114
著者標目 
繁桝, 算男 [シゲマス, カズオ] ; 植野, 真臣 [ウエノ, マオミ] ; 本村, 陽一 [モトムラ, ヨウイチ]
分類 
NDC8:417.6 , NDC9:417.6 , NDC9:417.1 , NDLC:MA211
件名 
BSH:推計学 , NDLSH:確率論 , NDLSH:数理統計学 , NDLSH:グラフ理論

(茨城大工学部新納浩幸ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

目次編集

1章 ベイジアンネットワークモデルの概要編集

1.1 ベージアンネットワークモデルとは?   1.2 ベージアンネットワークモデルの基本

1.1〜1.2章(担当者:新納 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

1.3 d分離 1.4 ノードの確率の計算 1.4.1 確率変数の分布の表記 1.4.2 トポロジー順序

1.4.1〜1.4.2章(担当者:加藤 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

1.4.3 データによる学習 1.4.4 モデルの評価 1.4.5 モデル全体の評価

1.4.3〜1.4.5章(担当者:鈴木 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

2章 ベイズ的アプローチによる因果推論編集

2.1 因果とは   2.2 因果関係を確認する

2.3 因果のモデル   2.4 グラフ表現と因果関係

2.3〜2.4章(担当者:南 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

2.5 パラメーターによる学習

3章 ベイジアンネットワークモデルの数学的基礎編集

3.1 ベイジアンネットワークモデルの概要   3.2 ベイジアンネットワークモデルの定式化  

3.1〜3.2章(担当者:岩崎 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

3.3 ベイジアンネットワークの母数推定

3.3章(担当者:佐々木 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

3.4 相互情報量による木の生成:MWST法

3.4章(担当者:新納 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

3.5 情報量基準を用いた構造学習

3.5章(担当者:岩崎 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

3.6 構造の探索アルゴリズム

3.6章(担当者:佐々木 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

3.7 シュミレーションによる各手法の比較   3.8 MDL(BIC)とベイジアンネットワークの予測分布との関係   3.9 実データによる解析例

3.7〜3.9章(担当者:新納 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

4章 ベイジアンネットワークの確率概論編集

4.1 ベイジアンネットワークによる確率概論   4.2 確率推論のアルゴリズム   4.2.1 4.2.2

4.1〜4.2.2章(担当者:岩崎 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

4.2.3 4.2.4 4.2.5

4.2.3〜4.2.5章(担当者:佐々木 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

4.3 確率推論アルゴリズムの計算量   4.4 不完全データ・欠損データからのEM学習

4.3〜4.4章(担当者:新納 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

4.5 まとめ

5章 ベイジアンネットワークの応用編集

5.1 ベイジアンネットワークのソフトウエア  

5.1章(担当者:岩崎 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

5.2 グラフィカルモデリングとしての応用

5.2章(担当者:佐々木 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

5.3 確率推論を使った知的情報システム  

5.3章(担当者:新納 茨城大工学部新納ゼミ 2006年後期教官ゼミ)

5.4 まとめ

紹介編集

役立つ情報編集

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