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書誌情報編集

タイトル 
自殺論 (中公文庫 ; [テ-4-1])
責任表示 
デュルケーム著 ; 宮島喬訳
出版事項 
東京 : 中央公論社, 1985.9
形態事項 
568p : 挿図, 地図 ; 16cm
ISBN 
9784122012561
注記 
原書第3版の翻訳 / 15刷(2003年3月), 20刷(2008年7月)の出版社名: 中央公論新社
別タイトル 
Le suicide : étude de sociologie
著者標目 
Durkheim, Emile, 1858-1917 ; 宮島, 喬 [ミヤジマ, タカシ] 訳
分類 
NDC8:368.3 , NDLC:ED43
件名 
NDLSH:自殺

目次編集

序文・序論(Keisic) ※括弧内は、レジュメ作成者

第一編 非社会的要因編集

第一章 自殺と精神病理的状態(T.K.
第二章 自殺と正常な心理状態−人種、遺伝(Keisic
第三章 自殺と宇宙的要因(T.K.
第四章 模倣(Keisic

第二編 社会的原因と社会的タイプ編集

第一章 社会的原因と社会的タイプを決定する方法(T.K.
第二章 自己本位的自殺(Keisic
第三章 自己本位的自殺(つづき)(T.K.
第四章 集団本位的自殺(Keisic
第五章 アノミー的自殺(T.K.
第六章 種々の自殺タイプの個人的形態(Keisic

第三編 社会現象一般としての自殺について編集

第一章 自殺の社会的要素(T.K.
第二章 自殺と他の社会現象との関係(Keisic
第三章 実践的な結論(T.K.

慶応大 小熊研究室 2000年度小熊研究会1秋学期レジュメ 相澤真一「エミール・デュルケーム『自殺論 − 社会学研究』」


紹介編集

役立つ情報編集

http://classiques.uqac.ca/classiques/Durkheim_emile/suicide/suicide.html

に章ごとに分割された原著のWord、PDF、RTFファイル、及び関連文献のリンク集がある。

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