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書誌情報編集

タイトル 
方法序説[ホウホウ ジョセツ]
責任表示 
デカルト著 ; 谷川多佳子訳
資料種別
版表示 
(岩波文庫 ; 青(33)-613-1)
出版事項 
東京 : 岩波書店, 1997.7
形態事項 
137p ; 15cm
ISBN 
4003361318
別タイトル 
Discours de la méthode (1637)
著者標目 
Descartes, René, 1596-1650 / 谷川, 多佳子 [タニガワ, タカコ] 訳
分類 
NDC8:135.2 , NDC9:135.23

目次編集

第1~6部 作成・reito1945

紹介編集

  • すべての人が真理を見いだすための方法を求めて、思索を重ねたデカルト(1596‐1650)。「われ思う、ゆえにわれあり」は、その彼がいっさいの外的権威を否定して到達した、思想の独立宣言である。近代精神の確立を告げ、今日の学問の基本的な準拠枠をなす新しい哲学の根本原理と方法が、ここに示される。(「BOOK」データベースより)

便利な情報編集

この書物の本来の名称 
Discours de la méthode pour bien conduire sa raison, et chercher la vérité dans les sciences(かれの理性を正しく導き、もろもろの学問(sciences)において真理を求めるための方法の序説)

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