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  • Kurubushi rm

    戻りました。

    2010年2月16日 by Kurubushi rm

    祖母の葬儀を終え、戻りました。

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  • Kurubushi rm

    数日間、wikiを見ることができず、お返事その他遅れると思いますが、ご容赦ください。

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  • Kurubushi rm

    『10万年の世界経済史』のコアにあたる2章の、それまたコアになるグラフ3枚を自作する。

    マルサスの最強の政策中立命題(福祉政策だろうが、小さな政府だろうが、所得の再分配だろうが、自由市場だろうが、自由貿易だろうが、あらゆる政府の努力も政策も(人口増加が相殺するまでの短期間を除いて)、社会や人々の生活を豊かにするのに何の役にも立たない)が炸裂である。

    ロジックとしては、ミルトン・フリードマンの「自然失業率」説や、合理期待論者に似ているが、適用範囲の広さが段違いである。

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  • Kurubushi rm

    複数の編集が動き出してる!

    いよいよレジュメWikiらしくなってきた。いい感じだ!


    わたしはというと、

    『10万年の世界経済史』第1章レジュメに、英文サンプルPDF(第1章の分)から、 1枚で世界経済史がわかるグラフを入れました。 Kurugman が自分のブログに貼ってたので、まあいいか、と。 なんかGFDLを全く理解してないですね。元データがあるなら、グラフから作り直すべき?

    これは、やっぱり著作権&GFDL的にまずいということで、

    上記のつけを払うために、グラフから数値拾って、グラフを自作しました。


    他のもやって来ます。自分で書いた方が、細工も出来るし、そりゃいいんだけどさ。

    『10万年の世界経済史』からグラフを除いたらほとんど何も残らないしね。

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  • Kurubushi rm

    例によって心身不調。

    社会学のレジュメのかたまりを発見するが、果たしてこれに手を付けてよかったのかとしばし思案。まあ、いいか。

    『10万年の世界経済史』、読めば読むほどトンデモ本だが、結構な人がブログで噛み付いている。うーん。

    この本きっっかけで、産業革命以前の「マルサス的経済」のただ中で生まれ育った古典派経済学を復習したくて、ハンス・ブレムス『経済学の歴史 1680-1980』を引っ張り出す。ついでに、これもレジュメを書くつもりで、BookCardだけつくる。

    私のぼちぼちつくってるレジュメは、いまだにレジュメの呈をなさないが、グラフを見つけて貼付けると、それなりにみえてくるから不思議(って見えないか)。

    ダメ・レジュメこそ、ハードルを低くすると信じて晒す。

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